memo
- 2024/06/29
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26日に拍手して下さった方、ありがとうざいます!あとゆるアンケ締めときます、こちら押して下さった方もありがとうございました!
このところサイトの表示不安定ですよね……度々アクセス出来ない状態になっててすみません。2、3日で直るかなと思ってたんだけど今回長いなあ。
悟浄総モテ現パロ、コンビニの駐車場。車内で缶コーヒー飲んでる悟浄と、肉まんにかぶりついてる悟空。「……つーかおまえさ、『俺だけ』とか言ってたけど、自分から三蔵たちの話してね?」「……そーだよなあ」一瞬手を止めて笑うと、また食べ始める悟空。「……俺やっぱ、今の感じ、結構好きなんだよな。……悟浄が三蔵好きになるのも解るし、八戒連れて来たのもすげえ悟浄だなって思うし、……俺と悟浄だけだった時間には、やっぱ戻れねェんだよなって、思った」「……」「でも、悟浄とふたりっきりでこんなゆっくり話したのすげえ久々だし、何か昔みたいで楽しかった。ありがとな」「……」「さんぞーはコイビトだし、八戒ともイチャイチャしてェんだろーけどさ。もうちょっと俺にも構ってよ」買い占めた肉まんやらチキンやらを次々に平らげる悟空を見ながら、悟浄が言います。「……おまえってさ、食欲に全振りしちまったんじゃねーの?」「……どーゆー意味?」「……」
悟空に乞われて、帰りの運転は悟浄が。助手席に納まった悟空が、悟浄の横顔を眺めながら、ぽつりと言います。「……悟浄ってさ、ブレーキ上手いよな」「……そりゃ、おまえ隣に乗っけてるからな」「……うわあ」「……ナニよ、うわあって」「誰にでもそーゆーこと言ってんだろ?」「……あのな。」呆れたように嘆息する悟浄。悟空が真顔になって、前方をみつめます。「……ホントは俺、俺じゃダメなんだって、ちゃんとわかってるよ」「……」「……だから、……ゴメン。」「……」しばしの沈黙の後で返ってきたのは、軽薄にすら聞こえる、悟浄の声。「……べっつにいーんじゃねェの?」「……え?」「おまえ俺のこと好きなんだろ?だったら別に、好きでいたらいーんじゃねえの」悟浄の表情を顧みても、悟空には真意が読めません。「……だって、迷惑だろ?」「ンなこと一言も言ってねーよ」「……でも、悟浄には三蔵がいるじゃん」「それとおまえの気持ちは関係ねえだろ」「そうかもしんねェけど……それ悟浄が言うのかよ」「……まあそーなんだけどよ」「……」黙りこくってしまう悟空。悟浄もそれ以上の言葉をかけることなく、運転を続けます。
家へと帰り着いたふたり。「……今日、サンキュな、悟浄」「……おー」短く告げて、あっさり車から降りる悟空。そんな悟空を追って、悟浄も車を降ります。玄関の鍵を差し込んでいると、背後から悟浄の声。「……なあ、悟空」「んー?」ドアノブを捻ろうとしたその手首を捕らえられて、振り向かされます。ナチュラルに扉に押し付けられて、悟浄を見上げる悟空。自分をみつめる悟浄の目の色にはっとして、咄嗟に逃れようとした肩を押されます。拘束されているのは片方の手首だけ、けれど肩を押したその手の力が思いの外強く、悟空は戦意を喪失しかけます。「……ちょっ、悟浄ッ!何してんだよっ!?」夜の玄関先で声を潜めながら、悟空が訴えます。密やかに笑う悟浄。「……おまえのタメになんねーコト。」堕落の入り混じった自嘲に、言葉を失う悟空。頬から顎のラインを指先で撫でられて、ぞわりとした感覚が走るのを自覚します。頭をもたげた何かが、悟浄に惹き付けられて、率直で誤魔化しようのない本能に突き上げられる。顔の横に突かれた悟浄の手。「ッ……タンマッッ!!」唇が触れ合う間際で、顔を逸らした悟空。悟浄が身体を少し離したのと同時に、膝を折り、腰をズルズルと沈ませます。離されなかった手首が、高い位置で縫い止められたまま。「……ンだよタンマって」ふっと鼻で笑って、悟空の足元の間の壁を、コツン、と爪先で蹴る悟浄。悟空の手首は掴んだまま、一緒にしゃがみ込んで、ヤンキー座り。至近距離で、悟空の顎を指先で持ち上げます。「……俺の勝ちってことでイイ?」確かに欲情に潤んだ悟浄の目を、信じられないような、嬉しいような、どうしようもなく切ないような気持ちで、悟空は見返します。悟浄と同じ、欲に濡れた目で。「……エロ河童ッ……」
続く!
足癖の悪い悟浄が好きなんです。あとこれチンピラに絡まれてた悟空を悟浄が助けたふたりの出会いの再現なんですけどね!多分書かないからここに書いとく!
- 2024/06/25
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23日に拍手押して下さった方、ありがとうございます!
悟浄に「ああもうめんどくせえッッ!!抱いてやるから来い!」とか言ってほしいな……いや私じゃなくて八戒に。
- 2024/06/20
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16日に拍手押して下さった方、ありがとうございます!
悟浄総モテ現パロ、悟浄と悟空。
「……悟浄がはじめてセックスしたのっていつ?」「……あー……、……11。」「……マジ?」「……いやまあ、俺のは不可抗力っつーか……」「……何、フカコーリョクって」「……男にはヤんなきゃしょーがねえ場面てのがあんのよ。おまえもそういう場面で逃げ場なくなる前に、ちゃんと回避しろよ。あとゴムな。」「……よくわかんねえ」「好きでもねえヤツとそーゆー雰囲気になんねえように気ィつけろってことよ」「……んー、何となくわかったけど……それ悟浄が言うのかよ」「……まあそーなんだけどよ」
「……もし俺がホテル行ったらさ、マジで俺とヤる気だったの」「……ま、さくっと?」「……」「……ンな顔すんなら訊くなっつの」「……それって」「ん?」「……さくっと、って、……何すんの」「……エロガキ。」「……ガキじゃねえし。」
「……悪かったな、あん時」「俺はいーんだけどさ。結局あの後会いに行ったりしてねえんだろ?」「そーね」「三蔵言ってた。詳しいこと色々調べて居場所も突き止めたのに、ほとんど何も聞こうとしなかったって。わざわざ金払って捜したくせにって」「……ま、生きてんなら別にいーかと思ってよ」「……悟浄ってさ」「ん?」「……変わんねーよな、そーゆーとこ」
「……大体おまえ、大して運転しねェのに何で免許取ったのよ」「……悟浄が運転してんの見てたから、……何か、いいなあーと思って」「……なァにカワイーこと言ってんのよ」「……」「……黙んなっつの」
夜の国道を、道なりに真っ直ぐ。おそらくアテもない、何処まで進む気なのかもわからない、悟空のドライブ。「……ホントはさ、迷惑だったんじゃねえの?……三蔵のことも、俺のことも」静かに切り出す悟空。煙草を吸っている悟浄。「悟浄ってさ、何だかんだ俺らに気ィ遣ってんじゃん。悟浄の家なのに悟浄がいねえっておかしいし、今家にいるのだって八戒の為で、……俺らが来てから、やっぱ居心地悪かったんだろ?」「……」しばしの沈黙の後で、ゆっくりと、悟浄が口を開きます。「……まあ、1人の時間長かったし、ソッチが気楽ってのはあるけどよ。別にメーワクだとか思ったことねえよ。……それにおまえと会ってから、何だかんだ騒がしくて、昔のこととか思い出す暇もほとんど無かったしな」「……」「……八戒のことは、まあほっとけなかったってのもあるし、……おまえらに会わせたかったんだよな。仲良くやれんじゃねって、まあ、勘で?」「……三蔵と八戒、結構バチバチじゃね?」「アレはアレで気ィ合ってんだろ。ま、つれェよな、色男は」「……わざとじゃん」呆れたように顔を顰める悟空と、ちょっと笑う悟浄。「……悟空。次コンビニ寄って」
悟空編、もうちょい続きます。
しっぽり話してる悟浄と悟空が見てみたくて書きました!人間関係としてはこのふたりが最初で、三蔵と悟浄は悟空の紹介で知り合いました、っていう設定は結構最初の方から考えてあったんですが、なかなか入れるタイミングがなく……前回と今回で捻じ込んでみましたが。話のテンポ落とさずに過去設定出すのって難しい……。
- 2024/06/14
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悟浄総モテ現パロ、車に乗り込む悟浄と悟空。運転席が悟空、悟浄が助手席です。「おまえ運転いつぶりよ?」「……免許取ったばっかの頃、悟浄に付き合ってもらったことあったじゃん。アレが最後」「マジかよ。安全運転な」「行き先ってラブホでもいーの?」顔色も変えず、煙草に火をつける悟浄。「いーけど?」「……」ちょっと拗ねたような顔で、視線を逸らす悟空。「……いーよ。俺色仕掛けとか向いてねえし」「……ヤりたくてたまんねェお年頃だろ?カッコつけて後悔しても知んねーぞ」「……悟浄ってさ、そーゆーの、全部わかってて言ってんだろ?」キッと強い視線で、悟浄を見返す悟空。「思い出作ってやるから、これでもう諦めろってことだろ?……そりゃ、悟浄からしたら俺の気持ちなんて迷惑かもしんねェけど、俺ずっと好きで、そんなすぐ割り切れねェしっ、……悟浄が思ってるほど、俺の気持ち簡単じゃねえよっ!」泣きが入りそうになって、慌ててまた視線を逸らす悟空。手を伸ばしかけて、やめる悟浄。あー、と低く漏らします。「……悪かったよ」流れる沈黙。ハンドルに伏せて、息を吐く悟空。「……ごじょーがさんぞーとヤるからいけないんじゃん……」「……ンなこと言われてもな」顔を上げた悟空の表情は、少し落ち着いています。「……三蔵見た目イイから昔からモテるし、悟浄面食いだからアレだけどさ。……三蔵が悟浄のこと好きになるって、俺、あんま思ってなかったんだよな」「……そーね。俺もフシギ」「……」ハンドルにもたれながら、悟浄をみつめる悟空。「……今夜は、俺と一緒にいてくれんだろ?」悟浄に向けて、笑いかけます。「レンアイじゃなくてもいーからさ。……俺だけの悟浄に戻ってよ」
続く〜。58派の方しばしお待ちを。
- 2024/06/12
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人生で2番目に周回しているアニメ『無限のリヴァイアス』を久しぶりに観ました(1番はウテナ)。1999年放送、当時リアルタイムで観ていた私を群像劇の虜にした超・傑作アニメです。ジェネレーションギャップで面白くなくなっちゃってたら嫌だなあと、ちょっとドキドキしつつ視聴を始めた訳なんですが。開始二分で面白い。テンポが違うわテンポが。1話目からしっかり掴みに来てくれると観る側としても助かる。十代の子どもたちだけで宇宙を漂流することになる話で、大人がいない閉鎖的かつ指針・ルールの無い環境で正しさがコロコロ変わる秩序とか、何と言っても濃密な群像劇としての面白さ。ネームドキャラが多すぎて初見じゃ覚えらんないけど、主要な十人くらい押さえておけばストーリーは追えます。同じくらいの年齢の集まりなのに「おまえはどう思う」「あんたの考えを聞かせてくれ」と意見を求められる人がいれば「おまえは黙ってろ」って言われる人がいたり、状況の切迫度によって発言権を持つ人間が変わる様とかを丹念に見せてくれて、考えさせられる場面も多い。秩序を構築・模索する中で何度か政権交代があるんだけど、誰がトップに立っても、良くも悪くも常に冷静で超合理的なヘイガーの意見が採用されがちなのも興味深い。一定の筋が通った意見を言うし有能だから、皆任せちゃう。実際は自分の都合良く回るように悪さもしてるんだけど。救助を求める難民のつもりでいたらテロリストとして報道されていることが判明したり、先が見えない中で追い詰められてひずんでいく、まあ辛気くさい話ではあるので、元気が無い時に一気見はしない方がいいかもしれないけど、ピンドラみたいなどっぷり系じゃなく、ある程度距離を取って見られるように作られていると思います。色んな立場考え方。わかりづらいけど面白いし、最終回の回収っぷりも鮮やかです。オススメ。
今回観て当時と印象が変わったのは、達観キャラの女の子、カレン・ルシオラです。良い面も悪い面も見せてくれる人間味溢れまくりのキャラクター群の中で、当時は彼女だけが異質な印象でした。主人公・昴治とのこんな会話。「やりたいことに優先順位をつけて、努力しなくてもいいから覚悟を決めるの。それだけで大抵のことは出来るわ」「そんなもんかい」「ええ」「君の今の最優先は」「相葉祐希」「死ぬかもしれないのに?」「人はいつか死ぬわ。だから私はやりたいことをやるの」……とまあこんな感じで、当時の私はメタ的に、創り手の言いたいことをダイレクトに言わせる為のご都合キャラかと思ってたんです。こんな落ち着いてて大人っぽい子が何で祐希?っていうのも解らなかった(祐希:昴治の弟でこじらせブラコンのクソガキ。過激で協調性皆無。大胆な判断が出来て突破力があり、有無を言わせぬ実力で皆の命の危機を何度も救う。cv保志さん)。だけど、カレンが祐希に言うんですよね。「私と同じ」だって。「おまえが?そうとは思えねえよ」「挨拶くらいするって。でもね、誰も私の心には踏み込ませない。こんなこと話したの、祐希が最初。意味わかる?」なるほどな〜!これアレだ、根っこが一緒なんだ。それを自分で躾けてるか躾けてないかの違い。まあ十代でここまで言語化出来るかは別としても、こういう人もいるだろうなって、ちゃんと思えるキャラクターでしたね。
そしてこの作品、何と言っても主人公です。相葉昴治。今でも忘れられない、一番好きな主人公ですね。いわゆる強いカッコイイみたいなキャラでは全然無い、愚痴っぽくて冴えない感じなんだけど、話が進むごとに彼の良さが解る。誰とでも何となく仲良くなれちゃう能力って羨ましいな……そんないいモン持ってたらもっと違う人生歩んでるわ。「いい人ぶりやがって」みたく批判される場面も結構あるけど、誰に対しても物怖じせず意見を言ってくれるし、何しろ調整力が高いから、実際こういう人1人いてくれたらすげえ助かるよ。一番の見所はやっぱ最終回の1個前、25話でのイクミとの対峙ですね。最後の政権が昴治の友人、イクミの政権なんです。当時はいかにもイイ奴ポジだったイクミの闇堕ちは結構衝撃だったけど、今観たら序盤から危うさの片鱗が描写されてましたね。正直私はイクミの考えが、極端だとは思うけど結構理解出来ちゃうので、話の後半はもう、昴治……イクミを助けてやってくれ……ってテンションで観てました。もうね、昴治が現れた瞬間動揺しまくるイクミ(cv関智一さん)の演技が素晴らしい。「おまえみたいな奴、俺の前に現れたら駄目だよ……駄目なんだよ……」「俺は皆を守る!こずえを守らなきゃいけないんだ!コイツがいると無駄な混乱を招く、だから!!」「死んでくれ…!!」ここはもう声優さんの演技も相俟って見応えたっぷりなので是非観てほしい。思い詰めたイクミに対する昴治の飾らない訴えが良くてな。ただ今回観て思ったのは、「イクミの好きにさせてやってくれ」が友情なのは解る、解るけど、イクミのことを本当に想うなら死んじゃダメだってことですね。たとえどんなに価値観が食い違っても、ここで昴治に手を下してしまったら、イクミは本当に一生苦しむことになる。恨まれるとしても、受け入れちゃダメよ。……まあでもなあー、最後は昴治の包容力なんですよね。イクミの「……救助……?……救助って……何でそんなのが来るんだよ……?」も凄まじくて、当時から忘れられないセリフでした。
ファイナ様のイカレっぷりはいつ観てもサイコーだな……壁に打ち付け始めたところでもはや笑っちゃったもん。ユイリィとブルーの関係性はすごい好きだったので、欲を言えば最終回でふたりの再会が見たかった。あとこの作品観ると極端に走るヤツは自滅するということがよくわかるので、自分への戒めの為にも定期的に見返したいなあと思います。はい。
- 2024/06/08
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6日に拍手して下さった方、ありがとうございまっす!!
悟浄総モテ現パロ、悟浄と悟空。夕食後の居間で、向かい合うふたり。部屋に引き揚げようとした悟浄を引き留めたのは悟空です。神妙な顔つきの悟空と、悟空が切り出すのを待っている悟浄。「……ごじょー」「んー?」「俺は?」悟空の言いたいことを察して、ちょっとバツの悪そうな顔をする悟浄。「……あー、ワリ。三蔵とサシで話してェことあってよ」「朝帰りだったじゃん」「……そーね」「ヤってたんだろ?」「……ソレ聞いてどーすんのよ」「……別に……」物言いたげながら口を噤む悟空を、じっとみつめる悟浄。「……わぁーったよ」悟浄が立ち上がり、悟空に向けて、何かを放って寄越します。反射で受け取った悟空の手の中で、チャリ、と音を鳴らしたのは、車のキー。「……一晩やっからよ。俺のことオトしてみ」至って真面目な顔つきの悟浄と、呆気に取られながら、そんな悟浄を見上げる悟空。脳が言葉の意味を理解したところで、悟空が吠えます。「……はああァ!?何だよそれっっ!」「……ノんねえなら、もうこの話終わりだろ」「っ」「ヤんの?ヤんねぇーの?」あくまで軽い口調で、真っ直ぐに悟空を見据える、悟浄の視線。「……ヤる。」軽く睨みつつの悟空の返事に、口端を上げる悟浄なのでした。
続く〜。
- 2024/06/05
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2日に拍手押して下さった方、嬉しいです、ありがとう!
いやちょっと待ってアダプタやんの!?マジで!?って感じですね……今年後半に「お知らせ」だから今年読めるとは限らないけど、遅くとも来年あたりにはアダプタの続きが読めると考えていいんでしょうか。……マジか……続き読むこと自体は全然諦めてなかったけど、たぶん最遊優先だろうしアダプタは何年も先だろうなと思って、正直待ってもいなかったというか……マジか……超楽しみだな。大好きなんスよアダプタ。前にも書いた気がするけど峰倉キャラ最推しは悟浄、作品最推しはWAなんです。最遊とWA両方っていうのは先生的に大丈夫なんだろうかと要らぬ心配をしつつ、まあこちらは楽しむだけだよなと。そーだよ、久保時のふたりは今どうしてるんだ。とりあえず元気そうなのはわかったけどどうすんのこれから。結局悟浄って妖怪化するの??何か急に色々思い出したよ!原作の動きを前にしたら私の二次創作なんてマジでどうでもいいんだけど、とはいえまだもうちょっと先だろうから、こう、待つまでの間のね。……葛西さんの話とかするのかな〜気になる〜。
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